2011年7月 7日

PCディスプレイ BenQ E2220HD 購入

sycomでPCを購入しましたが、元々ノートPCを使っていたためモニターがありません!

モニターはPC本体を変えてもそのまま使えるので、いいものを選んだほうがよいというのは聞きますが、予算の関係もあるので、いずれいいものを買うとして安いものでいいやという気持ちで選びました。
安くても見やすくて目が疲れないものがいいですが、素人なのでどれがいいとか分かるわけもなく、ネットの口コミを参考にさせてもらって判断しました。

とりあえず条件として、

  • 画面サイズは21~21.5インチ
最初は23インチで考えていましたが、テンポで実際のサイズを見て大きすぎるなと。
使用用途が動画鑑賞なら大きいほうがよさそうですが、主にネットやゲームメインなので大きすぎても疲れそうということで21インチに

  • モニターの奥行きができるだけ小さいもの
モニターを置く予定の机の奥行きが40cmのため、モニターの奥行きは15cm程度のものを

  • フルHD(1920×1080)
やっぱり作業スペースは広いほうがいいので、解像度は高いほうがいいです。
それとノングレア(非光沢)
ノートPCがグレアでテカテカして見づらいときがあるので。

  • 入力端子が豊富
後々、ビデオカードを購入した際にオンボードとビデオカードからそれぞれモニターに接続したいため(別途、記事を書きますがビデオカードを挿した状態でQVCを有効にしたいため)


という条件で探したところ、BenQの E2220HD に決めました。
IPS方式のものにも惹かれましたが、安いもので探すと決めたので候補から外しています。

楽天で買いましたが、BenQが出展しているアウトレットサイトなるものがあり、そこで再生品を売ってます。
再生品ということで一度何かしらの不具合があったものを修理しているのですが、メーカーが修理しているので初期不良の確率も低いだろうし、楽天の口コミを見るとドット抜けの確率もかなり低い(1名ドット抜けたあった書き込みがあった記憶)のが決め手でした。

sycom からPC本体が届く前にモニターが先に届いたので、ノートPCに接続して使用していたのですが、ドット抜けや傷も一切なく、新品同様でした!
そして説明書の備品には記載されていなかったDVIケーブルが入っていたので得した気分です。
HDMIケーブルならもっと嬉しかったですがw

さっそくノートPCに接続して使用していましたが、やはり大きい画面はいいですね!
デザインもシンプルで飽きがこないデザインです。
奥行きが少ないので場所を取らないのが良いですね。

気になる点を挙げると、
少し揺らすとモニタがグラグラする。(普通に使う分には振動なんてないので、モニタが揺れることもないから気になりません)
初期設定だと明るすぎて目が疲れるので、コントラストや輝度を落としたほうがいいです。
お手軽にモニタを入手するには良いと思います!

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2011年6月26日

sycom で新PC購入

今までノートPCを使っていたんですが、デスクトップPC、特にBTOで自分でパーツを選べるものに興味を持ってました。

ミドルタワーのデスクトップPCだと、自分でHDD、ビデオカードの増設や、CPUやマザーボードの交換まで自由。
昔は自作PCのほうが費用を安く抑えられたみたいですが、最近はそうでもないみたいですね。
DELLとか安いですし。

sycom を選んだ理由は、他のBTOショップと比べて割高ではあるけど、信頼あるのとサポートがしっかりしているという口コミからです。
自作PCの初心者なので問題が起きた場合に自分で解決できないことが多いと思うので、sycom を選びました。

購入の後押しになったのが、intel の新アーキテクチャの「sandy bridge」の発売。
省電力というのと、後はなんとなく新しいから前のと比べていいんだろうな、という素人考えでしたが。

CPUを sandy bridge にした場合、マザーボードを何にするかが問題。
私が買った時点では、下記の2つのマザーボードのどちらか選ぶことに(後にZ68っていうP67とH67のいいとこ取りのが出ました)
  • P67 :オーバークロックする人向け、ビデオカード必須
  • H67 :ビデオカードなくてもOK、内蔵GPUを使用する「Quick Sync Video」でエンコードが早い
オーバークロックなんてしないし、初めは内蔵GPUで十分、必要とあれば後からビデオカード増設すればいいってことでH67に決めました。

次に決めるのが、電源とPCケース。
調べたところ電源はケチらずにいいものを選んだほうがいい。それから将来拡張するならそれをみこした電源容量を!
ということで、評判のいいENERMAXの PRO87+ EPG600AWT にして、PCケースは sycom の標準ケース。

PCケースは結構悩みました。
Antecの SOLO というのが気になったけど、将来ビデオカードを増設するには狭そうだし、初心者にはもう少し広いケースがいいかなということで却下。

次にクーラーマスターの CM 690 II Plus が人気が高くて拡張性もあるということで目を付けたけど、サイズが大きい・・・
奥行きを50cm以内にしたかったので却下。

という感じで sycom の標準ケースに落ち着きました。
見た目もシンプルだし、ビデオカードも28cmのものまで入るし。
ただ、後から思ったのが内部のケーブルが邪魔と感じることがあるので、裏配線ができるケースがいいなと思っています。
もし次にケースを買い換えることがあれば裏配線ができるケースを購入すると思います。

構成としてはこんな感じにしました。

================================================
 Radiant GZ2100H67B3 series
================================================
CPU      : Intel Corei7-2600K[3.40GHz/L3 Cache 8MB/QuadCore]TDP 95W
(標準構成価格79,800円)
CPU-FAN  : インテル純正 CPUクーラー (標準)
MOTHER   : ASRock B3 H67DE3 [Intel H67chipset]【USB3.0対応】(標準)
MEMORY   : 8GB DDR3 SDRAM PC-10600[4GB*2枚]【メジャーチップ・6層基盤】(+8,600円)
FDD      : なし(標準)
HDD      : 120GB SSD [Intel SSD 320 Series](+17,210円)
ExDrive  : なし(標準)
OptDrive : 【黒】DVD; LG GH24NS50 BL+ソフト(標準)
OptDrive2: なし(標準)
VGA      : オンボードグラフィック(標準) [DVI-D/D-Sub/HDMI]
ExCard   : サウンド オンボード(標準)
LAN      : GigabitLAN [1000BASE T]オンボード(標準)
CASE     : 【黒】SYCOM SY-J624II(BK)[電源なし]+サイドFAN冷却UNIT(+1,480円)
POWER    : ENERMAX EPG600AWT(PRO87+) [600W/80PLUS GOLD取得](+5,650円)
OS       : Microsoft(R) Windows7 Home Premium(64bit)DSP版 (+12,460円)
Office   : なし(標準)
N-PAD    : なし(標準)
SOFT     : なし(標準)
延長保証 : プラス2年(+6,260円)

◎周辺機器(キーボード・マウス・ディスプレイ等)
KEY      : なし(標準)
MOUSE    : なし(標準)
USBメモリ: なし(標準)
SPEAKER  : なし(標準)
MONITOR  : なし(標準)
MONITOR2 : なし(標準)

◎お支払い方法
支払い   : クレジットカードでのお支払い
------------------------------------------------
○商品単価   :          125,200円
○PC本体延長保証単価 :    6,260円
○ご注文台数 :                1台
================================================

何気にSSDにしています。
HDDは後で自分で増設したほうが安く済むので、sycom では購入していません。
注文するときに sycom にその旨を伝えておくとケーブルの取り回しを増設しやすいようにしてくれるので、注文時の備考に書けばOKです。

届いて設置したのがこんな感じです。

IMG_9485.jpg


SSDだけあって起動はかなり早く、今のところ不満はまったくありません。

2010年12月12日

ブラウザゲーム Travian


去年ぐらいからやっているブラウザゲームの「Travian」を紹介したいと思います。

ブラウザゲームなので、ソフトウェアのダウンロードやインストールなど不要でIEやFirefoxなどのブラウザさえあれば遊べます。
iPhoneなどのスマートフォンからもできるからいいですね。
スマートフォン以外のガラゲーでも、そういうことをできるようにした公式ではないサイト経由うで遊べるみたいですが、公式ではNGみたいなのでやらない方が良いと思います。

無料です。
ただし、ゲーム内に金貨というものが存在し、それを使用することで他のユーザに差をつけることができます。
ランキング上位の人達は漏れなく金貨を使用しています。
私も廃課金じゃないですが、課金しています。
ごく稀にキャンペーンで安く金貨を購入できるので、そのときにまとめ買いするのがお得です。

ゲームの内容ですが、他の実在する何千というプレイヤーと古代をテーマとする世界で一緒にプレイします。
各ユーザは自分の村を発展させて、新しい村を開拓。
他のユーザの村から略奪したり、占領もできます。
同盟に所属して他のユーザと戦争をするのが醍醐味ですね。

最終的にNPCのナタール族ってのが出てきた後に、ワンダーオブザワールドという塔をナタール族や他のユーザから壊されないように守りながら、LV100まで誰かが建てるとゲーム終了です。
だいたい開始~終了まで1年弱ですかね。

Travian_1.jpg
Travian_2.jpg
村を育てるという点では箱庭ゲームにも似てますが、他のユーザと戦争をするのがメインなのでその辺の耐性がない方はお勧めできないゲームです。

興味を持った方は以下URLからどうぞ


ちなみに私はJP4でプレイしています。

2010年12月11日

[重要] セキュリティアップデート Movable Type 5.04 および 4.28の提供を開始


Movable Type 5.031 および 4.27 を含む以前のバージョンでセキュリティ上の問題が存在するため、アップデートを強く推奨するとのことです。
遠隔の第三者により、当該製品で管理している情報を閲覧されたり、変更されたりする可能性があります。また、遠隔の第三者が特定の操作をおこなうことで、ユーザのウェブブラウザ上で任意のスクリプトを実行される可能性があります。

いざアップデートしようとして、DBがMySQLではなく、SQLiteを使用していることに気付いたので、ついでにDBをMySQLに切り替えました。
Movable Typeのアップデートについては、下記の「2.新しいディレクトリでのアップグレード」で簡単にアップデートできました。
やっかいだったのが新しいバージョンのMTをサーバにアップするのに時間かかり過ぎってことぐらいですかね。

Movable Type 5 のアップグレード


2010年12月 5日

Google Analytics の設置


アクセス解析を導入してみました。
無料でバナーの設置も不要な「Google Analytics」で、導入方法は簡単です。

  1. Google Analyticsでアカウントを作成する。
  2. Movable Type管理画面で、配布されるトラッキングコードを</body>(または</head>)の直前に貼り付ける。
    ※</body>と</head>のどちらが悩んだ人は以下参照
    http://www.google.com/support/analytics/bin/answer.py?hl=jp&answer=55574

私はフレームを使用したりしていないので、</body>の直前に貼り付けました。
ちなみに</body>はテンプレートの「フッター」にあります。

使い方がさっぱりなので下記サイトで勉強中です。


ボリュームが多すぎて途中までしか読めてません・・・

Movable Type 5 の「PHP化」と「カテゴリのツリー表示」


PHP化

Movable Type の初心者だけど、他のサイトを見ると記事が多くなるにつれて、再構築に時間がかかるようになるので、そんなときはPHP化したほうがよいとのこと。
やるなら記事をほとんど書いていない始めにやったほうがトラブル少ないでしょ!ということでやってみました。

小粋空間さんに Movable Type4 のPHP化のやり方が載っていたので、まあこのサイトは Movable Type5だけどいけるでしょということでやってみました。


上記URLのうち、以下の記事のものだけやりました。

  1. Movable Type 4 の PHP化
  2. Movable Type 4 の PHP モジュール化

今のところまったく恩恵を感じられるレベルじゃないんですが、このブログが続いていったら、それが感じられる日がそのうちくることでしょう。


カテゴリのツリー表示

記事が増えると自ずとカテゴリの数も増えるのでカテゴリのツリー表示を行いました。
もちろん参考にさせていただいたのは小粋空間さんです。

以下の記事を参考にしました。

  • サブカテゴリーリストの折りたたみ+ツリー化 for Movable Type
  • サブカテゴリーリストのツリー画像で親カテゴリーのみ異なる画像を表示する
http://www.koikikukan.com/archives/cat_51.php


作業していく中で、それぞれの記事でつまずいたところを書いておきます。
4.テンプレートに script 要素追加
サブカテゴリーリストの折りたたみを利用する各テンプレートの </head> の直前に下記のタグを追加してください。charset 属性は menufolder.js の文字コードを指定してください(分からなければとりあえずサンプルのまま貼り付けてください)。

テンプレート名の記載がないし、どのテンプレートに追加すればいいのか無知な自分には分からない・・・
</head>がヒントということで、Movable Type管理画面のテンプレート一覧を表示して、右上にある検索アイコンで</head>を検索すると、テンプレートモジュールの「ヘダー」のみヒット。
ということで、このヘダーテンプレートにscriptタグを追加。
5.テンプレートにサブカテゴリーリスト表示用タグを追加
折りたたみ+ツリー化用のサブカテゴリーリスト表示用タグ(下記)をテンプレートの任意の位置に設定します。

これもどのテンプレートに追加すればいいのか分からない・・・
カテゴリの表示タグを追加するだから、カテゴリ用のテンプレートだよねってことで探していくと、ヴィジェットの中にあるヴィジェットテンプレートの「カテゴリアーカイブ」ってことが判明。

単純にコピペだと思いつつ、中身をみるとMovable Typeのタグの表記が微妙に違う。
例えば、

 自分    :<mt:subCatIsFirst>
 サンプル :<MTSubCatIsFirst>

これはVer違いによるものなんだろうね。(適当な想像)
上位Verは大体下位のものをサポートしてるだろ!ってことでサンプルの内容で上書きしました。
(修正前のものは念のためバックアップ)

修正前:
<mt:ifArchiveTypeEnabled archive_type="Category">
<dt class="sidetitle">
Categories
</dt>

<dd class="side" id="categories">
<mt:topLevelCategories>
  <mt:subCatIsFirst>
  <ul>
  </mt:subCatIsFirst>
    <mt:if tag="CategoryCount">
    <li><a href="<mt:categoryArchiveLink />" title="<mt:categoryDescription />"><mt:categoryLabel /></a> [<mt:categoryCount />]
    <mt:else>
    <li><mt:categoryLabel />
  </mt:if>
    <mt:subCatsRecurse />
    </li>
    <mt:subCatIsLast>
  </ul>
    </mt:subCatIsLast>
  </mt:topLevelCategories>
</dd>
</mt:ifArchiveTypeEnabled>

修正後:
<mt:ifArchiveTypeEnabled archive_type="Category">
<dt class="sidetitle">
Categories
</dt>

<dd class="side" id="categories">
  <MTTopLevelCategories>
    <MTSubCatIsFirst><MTHasParentCategory><div id="subcategories<MTParentCategory><$MTCategoryID$></MTParentCategory>list"></MTHasParentCategory><ul class="tree"></MTSubCatIsFirst>
    <MTIfNonZero tag="MTCategoryCount">
    <li class="tree<MTSubCatIsLast>_end</MTSubCatIsLast>"><MTHasSubCategories><div class="subcategories" id="subcategories<$MTCategoryID$>name"></MTHasSubCategories><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>" title="<$MTCategoryID$>"><MTCategoryLabel></a> [<$MTCategoryCount$>]<MTHasSubCategories></div></MTHasSubCategories>
    <MTElse>
    <li class="tree<MTSubCatIsLast>_end</MTSubCatIsLast>"><MTHasSubCategories><div class="subcategories" id="subcategories<$MTCategoryID$>name"></MTHasSubCategories><MTCategoryLabel><MTHasSubCategories></div></MTHasSubCategories>
    </MTElse>
    </MTIfNonZero>
    <MTSubCatsRecurse max_depth="3">
    </li>
    <MTSubCatIsLast></ul><MTHasParentCategory></div></MTHasParentCategory></MTSubCatIsLast>
  </MTTopLevelCategories>
</dd>
</mt:ifArchiveTypeEnabled>
 
<script type="text/javascript">
<!--
<MTTopLevelCategories>
<MTHasSubCategories>FoldNavigation('subcategories<$MTCategoryID$>','on',false);</MTHasSubCategories><MTHasSubCategories></MTHasSubCategories>
<MTSubCatsRecurse>
</MTTopLevelCategories>
//-->
</script>

次の「6.CSS追加」は、「サブカテゴリーリストのツリー画像で親カテゴリーのみ異なる画像を表示する」の変更後のものをいきなりスタイルシートに追加しました。

ツリーに表示する画像の位置は下記をいじれば調整できます。
background: url([親カテゴリー用画像ファイル]) no-repeat 1px 0.15em;

値を大きくすれば、画像は下にずれます。
それから「font-size: 9px;」となっていますが、小さすぎるので11pxに変更しました。
background: url(tree_lst_dotted.gif) no-repeat -1px 0;

点線画像は右に寄りすぎていたので「4px」から「-1px」に調整しました。

矢印の画像は下記サイトからいただいています。
シンプルで種類も豊富です!


そんなこんなで、なんとかカテゴリのツリー表示ができるようになりました!

小粋空間の無料テンプレートの利用


デフォルトのテンプレートを利用してもよかったんですが、Movable Type の勉強も兼ねて違うテンプレートを利用してみることにしました。

今回は、Movable Typeの解説や無料テンプレートを提供しくださっている小粋空間さんのテンプレートを利用することにしました。


テンプレートなんですが、「ウェブサイト用」と「ブログ用」の2種類があるので、目的にあったほうをダウンロードして使用してください。
自分はブログ用に使いたいのにウェブサイト用をダウンロードしていて、Movable Type の管理画面のテーマ一覧に追加したテーマが表示されずに戸惑いました。
テンプレートの名前みれば思いっきり (ウェブサイト用) って書いてあるので、普通の人はすぐ気付くので大丈夫!!

今はテンプレートをそのままいじらず使用していますが、慣れてきたら今の3カラムのまま行くかとか、背景画像やカテゴリのツリー表示などどんどんいじっていきたいです。
その際はもちろん小粋空間さんの記事を参考にさせていただきたいと思います。

書いてあることを理解せずにそのままやってるだけなので、エラーが出たりしてハマったりすると自力じゃ抜け出せないのが悲しい。


そんなときはググるしかない!

2010年12月 4日

Movable Type


ずっとロリポップでサーバレンタルを5年くらいしてたんですが、ここにきてようやくブログを立ち上げました。
5年間支払っていたドメインの登録料とサーバのレンタル料は、何を思って支払い続けていたのか自分でもよく分かりません・・・
まあ何も考えていなかったんですけど。

ロリポップのブログサービスを利用してもよかったんですが、せっかくサーバをレンタルしてることですし、自分で色々できるMovable Typeを利用することにしました。

Movable Typeのインストールはロリポップでは簡単にできます。
Movable Type簡単インストールを参照しながら、ボタンをポチポチッとしていたら簡単にできました。

自分なりに調べてみて結局分からなくて妥協したのが以下の点。

    * 公開パスの設定で「ブログURL」と「ブログパス」の設定

  ブログURL :http://crowlife.com/
  ブログパス :/home/users/0/*****************/web/public_html

上記の設定を行うと、http://crowlife.com/ では403エラーになり、http://crowlife.com/public_html でなければページが表示されない。
サーバ上のブログのファイルを、public_html フォルダにまとめたかったんだけど・・・
public_html フォルダにまとめるのは諦めて、下記の設定で妥協。

  ブログURL :http://crowlife.com/
  ブログパス :/home/users/0/*****************/web

とりあえずブログを立ち上げるのが最優先でってことで!

それではこれからよろしくお願いします。

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